妊娠中には新しい大切な命の誕生までお母さんたちはツライつわりのなか頑張っています。

よく妊娠中の食べ物の好みで赤ちゃんの性別がわかると聞きますが、トマトが大好きになった場合は男の子と女の子の可能性はどちらが高いのでしょうか?

トマトの素敵な効果と合わせてご紹介です。

つわり 妊娠中 トマト 性別

つわり中の食べ物の好みで性別はわかるの?

これはあくまでも根拠がないけれど統計的に男の子を妊娠するとお肉が食べたくなったり、ポテトフライや天ぷらなどを食べたくなっていた妊婦さんが多いようです。

たくましく力強い男の子のイメージそのものですね。

カレーライスや牛丼を大盛りで食べたくなったかたもいらっしゃるようです。

女の子を妊娠中のかたは、とにかく寝ても覚めても無性に甘いものが食べたくなる傾向が多いようです。

後はさっぱりした梅干や冷やし中華なども好んで食べる傾向にもあるようです。

でも、野菜が好きだったのに妊娠中はお肉をたくさん食べたくなっても出産は女の子だったというパターンもあるので、やはり性別が判明するまでの根拠はないようです。

トマトはあっさりだから女の子かな?と予想していてその通りかもしれないし、たくましい男の子かもしれないので一概には言えない部分も多いですね。

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妊娠中はトマトを食べよう!

妊娠中の定期健診での血圧や血糖値測定は毎回あがってないかどうかでドキドキしてしまいますよね。

そんなときの救世主にはトマトです。

トマトは血液をサラサラにしてくれるので血圧上昇を防いでくれますし、無駄な塩分を腸から排出してくれる作用に優れているので血糖値やコレステロール値の上昇も防いでくれます。

しかも、妊娠中のツライ足などのむくみにもトマトの力で改善できるのです。

免疫力も高まり、妊娠中に崩れがちなホルモンバランスも整えてくれますのでたくさん食べてほしい食材の一つです。

まとめ

男の子でも女の子でも赤ちゃんが健康に生まれてきてくれることは本当に嬉しいことですよね。

トマトのように丸くて元気な男の子、赤い洋服が似合うかわいい女の子。

トマトはどちらにとっても、また健康にも良いということには間違いないですね。

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